(写真提供=JOHN FODEN/XPLOREAIR)
えー空飛ぶ自転車ですか? 空を飛ぶときはこぐのではなく、パラーグライダ型でエンジンが
ついているようです。
全文記事はこちらから
http://www.cnn.co.jp/fringe/35033681.html
2013年6月28日金曜日
2013年6月27日木曜日
誰も触れていないのに ひとりでに回る像の謎 英国マンチェスター博物館
(Photo : CNN)
これは、気持ち悪い画像をごらんください。
(CNN) ガラス棚の中に展示された像が毎日少しずつ、ひとりでに回転する――。英国のマンチェスター博物館での不思議な現象が話題を呼んでいる。
こちらのニュースより抜粋
http://www.cnn.co.jp/fringe/35033860.html?tag=top;topStories
2013年6月26日水曜日
小さい恋のメロディー
先日日本食料品店に立ち寄った際、Mr.Partner という雑誌を目にしたところ、表紙の 題名に『小さな恋のメロデイー』とあったので、懐かしい思い出で購入しました。 1971年に公開された映画ですが、私が観たのは、確か1979年頃の高校生の時であったと思い ますが、なぜかその当時みた映画で一番感動したことを覚えていました。 当時日本では一大ブームを起こした映画だったのですね。 ただ恥ずかしながら、この映画がイギリス映画だったと今知りました。(汗) 30年前に見たかぎりなので、風景などは覚えていないのですが、実は撮影されたのは ロンドン市内だったのですね。ランベスノース駅周辺や、ハマースミス駅周辺、 ウエストブロンプトン駅周辺で撮影されました。 このときから、私はイギリスにつながっていたのかなと思うと不思議な気持ちになりました。 主演の マーク、レスター現在は、チェルトナムで整体師として仕事をされており、 トレイシーハイドはロンドン郊外で家族といっしょに家業のペットショップおよび ペットホテルを経営されているとのこと。 こちら記事は、2012年12月号のMr Partner からでした。 www.mrpartner.co.jp
2013年6月20日木曜日
子ども欲しい人同士をつなげる出会いサイト、デンマークで始動

子どもが欲しい独身者を対象とした出会いサイトが17日、デンマークで始動した。これまでの入会者数は女性よりも男性のほうがわずかに多いという。ありそうでなかった
出会いサイトですが、英語版も楽しみですね。
詳しくはこちらから
2013年6月6日木曜日
Cath Kidston のフラッグストアーがピカデリーにオープン
イギリスのブランド、キャスキッドソンが何とロンドンのど真ん中でフラッグシップ店を12月初旬に
オープンするそうです。20年前にHolland Park に出した小さい店が大きくなり、いまは、イギリス中になんと100店舗以上オープンしており、ヨーロッパ、アジア、日本にもキャスキッドソンは進出しています。
場所は、紅茶で有名なFortnaum & Mason の横で、以前 French railway SNCFのオフイスがあったところ。広さは、どでかい7000sq ft store になるということです。
今回は10年のリースでここを借りているため、長期的にビジネスを発展させていくもくろみですね。
もと創業者のMs.Kidston は、3年前に自社株をアメリカの会社に30ミリオンポンドですでに売却済みで、彼女自身は23%の株を保持して現在はCreative Director という地位で会社に残っています。
2013年5月31日金曜日
中国企業がロンドンに投資 ?!
中国をメインとしたアジア企業が中心となる、金融地区ができるとのこと。日本はこの中に
はいることはできるのだろうか?
こちらの XINHUA.JP より
英ロンドン市と総部基地(中国)控股集団が29日、協力契約を交わし、中国の不動産開発業者、総部基地(中国)が10億英ポンド(約1530億円)を出資してロイヤル・アルバート・ドック地域にアジア企業のための「ゲートウェイ」となる金融地区をつくることが決まった。中国企業の対英国投資としては過去最大の不動産プロジェクトとなり、今年に入っての中国による対英国投資としても最大規模となる。中国新聞網が伝えた。
この不動産プロジェクトは中国とアジアのほかの国のためにオフィスビル、店舗、住宅を建設するもので、敷地面積は計14万1600平方メートル。総部基地(中国)の許衛平董事長は、「完成後にはロンドンで3つ目の金融地区となり、中国も含むアジアの新興国企業と金融機関を誘致する」と説明した。
ジョンソン・ロンドン市長は、アジア企業のための「ゲートウェイ」が完成すれば、より多くのアジアの投資家を呼び込んで英国への投資が促進できると表明。また約2万人の雇用も創出され、地元経済が発展すると、期待を示した。
はいることはできるのだろうか?
こちらの XINHUA.JP より
英ロンドン市と総部基地(中国)控股集団が29日、協力契約を交わし、中国の不動産開発業者、総部基地(中国)が10億英ポンド(約1530億円)を出資してロイヤル・アルバート・ドック地域にアジア企業のための「ゲートウェイ」となる金融地区をつくることが決まった。中国企業の対英国投資としては過去最大の不動産プロジェクトとなり、今年に入っての中国による対英国投資としても最大規模となる。中国新聞網が伝えた。
この不動産プロジェクトは中国とアジアのほかの国のためにオフィスビル、店舗、住宅を建設するもので、敷地面積は計14万1600平方メートル。総部基地(中国)の許衛平董事長は、「完成後にはロンドンで3つ目の金融地区となり、中国も含むアジアの新興国企業と金融機関を誘致する」と説明した。
ジョンソン・ロンドン市長は、アジア企業のための「ゲートウェイ」が完成すれば、より多くのアジアの投資家を呼び込んで英国への投資が促進できると表明。また約2万人の雇用も創出され、地元経済が発展すると、期待を示した。
2013年5月24日金曜日
三浦さん エベレスト登頂 おめでとうございます!
三浦さんおめでとうございます。80歳でエベレスト登頂で、たくさんの方に夢と希望を与えてくれました。私の人生もまだまだこれからですね。。
さすがイギリスのBBCのニュースでも取りだされていました。
【プモリ・キャンプ1(ネパール)=早坂洋祐】80歳で3度目の世界最高峰・エベレスト(標高8848メートル)登頂を目指していたプロスキーヤーの三浦雄一郎さんは23日、登頂に成功した。80歳7カ月での最高齢登頂記録となった。
登頂したのは三浦さんをはじめ、次男の豪太さん(43)、登攀(とうはん)隊長の倉岡裕之さん(51)、撮影担当の平出和也さん(33)の日本人隊員4人と、登山をサポートした6人のシェルパたち。
三浦さんらは23日午前2時15分(日本時間同5時半)ごろ、最終キャンプ(8500メートル)を出発。無風快晴の天候の中、午前6時40分には8700メートルの南峰まで到達。最後の難所の岩壁「ヒラリーステップ」を越え、“地球の頂点”にたどり着いた。
三浦さんは2003年に70歳で、08年に75歳でエベレストに登頂。その後、スキー事故による骨盤骨折や持病の不整脈を乗り越え、今年3月29日に日本を発ち、エベレスト街道でトレッキングを開始。4月16日にベースキャンプに到着、5月16日から頂上アタックを始めた。その後、6カ所のキャンプを経由して頂上を目指していた。
(産経ニュースより)
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